一条高校、その講堂、2020年の4月に向けて新しく建設されます。その講堂のデザインを手掛けるのが2020年東京五輪でのメイン会場である新国立競技場、いわゆるオリンピックスタジアムを設計する世界的建築家の隈研吾氏。
日本の公立高校で新しい講堂が建設されるということさえ画期的であり、さらに著名な建築家がそのデザインを担当するというのはさらに刮目に値します。
その新講堂でダンス部が踊るためにはしばらくの間、その建設を待つ時間をもたなければならない。
今秋11月の半ばあたりから現講堂は新講堂建設のため、解体作業に入る予定になっています。
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